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浅草

2017年8月21日
隣街ガイド
あなたのダンスシューズを磨く、東京:浅草三波川カーニバルが町に浮かびます。日本で最大のブラジルコミュニティの本拠地である浅草で、1981年以来このダンスの伝統を祝っています。50万世帯の住人が、20組のスパンコールダンサーとミュージシャン達がパレードする姿を見守ります。雷門を過ぎ、田原町に向かって、活気のあるダンスと行列で観客を引き込みます。

浅草のお祭りと共に、伝統的な北東部の料理や、食べ物、飲み物、遊び場も盛り上げました。希少なお菓子やアメ、200年前から続く、駒形どぜう、また自家製の江戸蕎麦ほそ川、そしてキッチンストリートいわれている合羽橋や、浅草寺。粋な恰好。浅草 飴細工アメシン(代表:手塚新理)では、魔法の手を使って溶かした砂糖を繊細で現実的な金魚、カエル、猫、キャンディクレーンに形作っています。仕事場でアーティストの作業風景見るには、浅草のワークショップを訪れてください。東京スカイツリータウンにある近くのソラマチストーリーは、甘いお菓子を買うことができる唯一の場所です。

駒形どぜうは200年前にタイムワープしたかのよう。畳の座席、ローテーブル、レトロなメニューです。独特の料理経験となるはずです。甘くて塩辛いナマズ鍋を嗜む。ほそ川では、自家製の石臼で毎日実を引きそば粉から作られています。そばと天ぷらもおすすめです。季節の料理と共に麺を食べ、半個室でまったりとお過ごしいただけます。キッチンウェアや料理の骨董品を見ているのが好きな人は、150以上のショップがある合羽橋通りをおすすめします。手作り食器、漆器、美しい包丁と英語サービス。立ち飲みをお探しなら、合羽橋 酒のサンワでいっぱいいかが?

東京の最古の仏教寺院である浅草寺では、セルフィーで、有名なレッドランタンの塔と共に写真を撮りましょう。本殿に一礼して参拝。平和の象徴でもある鯉の池の周りを散歩すると、小さな神社もあるので、そちらにも参拝いただけます。仲通りには、観光客用のお土産品がずらり。行きかう人々の多さもあり、左右の横断は避けた方が良いでしょう。黒田屋やくるりなどで和紙や手ぬぐいタオルなどの日本の伝統的な商品、お土産を見つけることができまるでしょう。 


アメシン / 1/F / 1-4-3 Imado / 11:00am-18:00 月-水 & 金-日 / ame-shin.com / 東京スカイツリー ソラマチ内 / 4/F 1 Chome-1-2 Oshiage / +81 570 550 102 / 10:00-21:00 毎日 / tokyo-solamachi.jp

駒形どぜう / 1-7-12 Komagata / +81 3 3842 4001 / 11:00-21:00毎日 / dozeu.com

江戸蕎麦 ほそ川 / 1-6-5 Kamezawa / +81 3 3626 1125 / ランチ & ディナー 火-日, 土、休日は予約不可  / edosoba-hosokawa.jp

合羽橋 / 3-18-2 Matsugaya / 9:00-17:00 月-土 / kappabashi.or.jp

田窯 / 1-4-3 Nishi-asakusa / +81 3 5828 9355 / 10:00-19:00 毎日y / dengama.jp

かまた刃研社 / 2-12-6 Matsugaya / +81 3 3841 4205 / 10:00-18:00 毎日 / kap-kam.com

酒のサンワ / 3-17-11 Matsugaya / +81 3 5830 3521 / 12:00-18:00 木-火

浅草寺 / 2-3-1 Asakusa / +81 3 3842 0181 / 6:30-17:00 毎日 / senso-ji.jp

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